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第20回記念コンサート記念ケーキ!

5月3日のコンサートは会心の演奏で大成功でした

終演後のレセプションでは、
先生方からたくさんのお褒めのお言葉をいただきました。
 素晴らしい先生方から、音楽に関するさまざまなことを
教えていただき、ドイツ演奏ツアーでのコンサートと
この「第20回記念公演」を成功することが出来ました。

今村先生はじめ、多摩ユースの素晴らしい先生方、
  ほんとうにありがとうございますっ!

さて、先生方だけでなく、先輩や保護者さまや
後援会さまがた、スポンサーさまなど
たくさんのサポーターから、エールをいただいている
多摩ユースメンバーズ。

レセプションでは、こんな、素敵なケーキがプレゼントされました。
なんと、ミヒャエル教会のデコレーションと
「受賞おめでとう!=音楽教育振興賞を受賞」のお祝いのケーキです。

DSC04558-1.jpg

もったいなくてなかなか食べられませんでしたが、
みーんなで一口づついただきました。
とっても嬉しくてとっても美味しかったです!

Sママにみんなで「ありがとう!」


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テーマ : バイオリン
ジャンル : 音楽

ドイツ演奏ツアー帰国コンサートその2

2007  5月3日祝 パルテノン多摩大ホール
管弦楽入門2007/ドイツ演奏ツアー帰国コンサート

会場ステージ正面に、聖ミヒャエル教会での演奏DVDと
140枚に及ぶ思い出の写真スライドショーを上映。
BGMはバッハのG線上のアリアです。

ミヒャエル教会での厳かな演奏が思い出されます。

1曲目のディーリアス「春はじめてのカッコウを聞いて」は
多摩ユースが始めてドイツ(ハンブルク聖ミヒャエル教会)で演奏した曲です。
豊かで美しい響きで会場が満たされ優しい雰囲気に溢れました。

ドイツでは日本の曲として芥川也寸志さん作曲の「トリプティーク」を披露しました。
また、この度のドイツツアーに際して多摩ユースと関係の深い
白谷先生が「さくらーむらまつり」を書き下ろしてくださり
これもあわせて披露しました。

このコンサートではもちろん、この日本の曲も演奏しました。

ドイツで日本の曲を演奏するのは、とても感慨深く感無量ですが
日本に帰国して、同じ曲をまた演奏することはとっても貴重な体験で
ドイツに持って行った日本文化を思いも新たに、
味わいなおす・・みたいな素敵な演奏になりました。

後半は
ベートーヴェン交響曲7番を熱く演奏して、たくさんのブラボーを
いただきました。

第20回記念演奏会を聞いてくださった皆様方
ありがとうございました~!
みなさん、お疲れさまでした!

123.jpg

ハンブルク聖ミヒャエル教会で演奏する多摩ユースオーケストラ

ドイツ演奏ツアー帰国コンサートその1

5/2   16:00~
明日のコンサートの準備を開始
ドイツでの写真をA3パネルにしてイーゼルに並べてロビーに展示。

1枚1枚見ていると、そのときの思い出が
蘇ってきて、つい見入ってしまいます。

並べる順番をみなであれこれワイワイ考えながら
タイトルも付けていきました。

一番奥に、young symphonics の大きなポスターを
展示して、見事に完成!

ディレクターK氏のOKも出て、表方は準備万端です!
DSC04548-1.jpg



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